<携帯版>

豊中美術研究所




デッサン講座
INDEX

←BACK NEXT→



ピーマン

NO.10295 12/11/07
ピーマン
mirai


Hima先生こんにちは。
今度はピーマンを描いてみました。
どのくらいまで色を濃くしたらいいのかが難しいです。
また、ヘタの部分に立体感を出せませんでした。
ご講評お願いします。


NO.10297 12/11/08
Re: ピーマン
Hima@豊中美研


miraiさん、おはようございます。
そうですね、まだ少し色がうすいように見えます。(ピーマンにはいろいろありますけれど)
あとはタッチ(塗り方)に慣れること、それからエッジをくっきりさせることでピーマンの質感(硬さやツヤ)の表現が良くなると思います。
「お手本」のピーマンを参考にがんばってください。


NO.10299 12/11/08
Re: ピーマン
mirai


ご講評ありがとうございました。
自分では結構これでも、黒すぎるかなと思ったくらいなのですが、もう少し黒く塗っても大丈夫なのですね。
塗り方になれるには、まだ時間がかかりそうです。
それから、質問なのですが、透明水彩で後から色を付けるような絵の場合には、鉛筆ではどの程度まで描きこめばいいのでしょうか。


NO.10300 12/11/08
Re: ピーマン
Hima@豊中美研


>それから、質問なのですが、透明水彩で後から色を付けるような絵の場合には、鉛筆ではどの程度まで描きこめばいいのでしょうか。
いろいろです。
鉛筆でほとんど描いておいたうえにうっすらと水彩をかける、
あるいはその逆で鉛筆で軽く形をとったうえにしっかり水彩絵具で描きこむ。
どちらもありです。
その中間にもいろいろありますしね。
お化粧とおなじで、自分にあったもの(度合い・程度)をさがして見つけることです。


NO.10301 12/11/08
Re: ピーマン
mirai


分かりました。いろいろなのですね。
練習して、自分なりの形を見つけたいと思います。


←BACK NEXT→


INDEX

PC版

豊中美術研究所